アングルやポーズがワンパターンになる悩みを、ガチャで解決
AIイラストを作っていると、つい「正面・棒立ち」ばかりになって絵が単調になる——そんな悩みはありませんか。プロンプトに被写体や画風(sref)は指定できても、「どんなアングルで、どんなポーズにするか」は意外と思いつかないものです。
そこでこのページでは、「構図・ポーズ ガチャ」を用意しました。ボタンを1回押すだけで、カメラアングル・ショット・ポーズ・構図・表情をランダムに組み合わせ、そのままプロンプトに足せる英語のキーワードが出てきます。マンネリ打破やネタ出しにどうぞ。
このツールでできること
- 5カテゴリをランダム提案:アングル/ショット/ポーズ/構図/表情を組み合わせて約64,000通り
- 英語+日本語で表示:意味がわかるので、初心者でも安心して使えます
- コピペで即使える:出てきた英語をプロンプトに足すだけ
- 回すカテゴリを選べる:いらないカテゴリはOFFにできます
使い方は3ステップ
- 回すカテゴリを選ぶ(全部ONでもOK)
- 「ガチャを回す!」を押す
- 出てきた英語をコピーして、被写体や画風(sref)と一緒にプロンプトへ
アングル・ポーズ・構図がランダムに出ます ✨
出てきた英語をプロンプトに足すだけ。被写体や画風(sref)と組み合わせて使ってください。
まとめ:構図とポーズを変えるだけで、絵はぐっと良くなる
同じキャラ・同じ画風でも、アングルやポーズを変えるだけで印象は大きく変わります。迷ったときはこのガチャを回して、思いつかなかった構図に挑戦してみてください。被写体プロンプトや sref(画風)と組み合わせると、さらに表現の幅が広がります。
当ブログでは、被写体や画風を決める「プロンプトガチャ」や、画風(sref)を見本つきで選べる「プロンプト×sref ガチャ」も公開しています。このツールで決めた構図・ポーズと組み合わせて使ってみてください。
よくある質問(FAQ)
どのAIで使えるの?
出てくるのは英語のキーワードなので、Midjourney・nijijourney をはじめ、英語プロンプトに対応した画像生成AIで使えます。
出てきた英語はどう使えばいい?
被写体や画風の指定に、出てきたキーワードをカンマ区切りで足すだけです(例:1girl, 〔ガチャの内容〕, --sref ...)。「プロンプトをコピー」ボタンでまとめてコピーできます。
いらないカテゴリは外せる?
はい。「回すカテゴリ」のボタンをタップすると、そのカテゴリを ON/OFF できます。例えば「表情はいらない」ときは OFF にして回してください。
スマホでも使える?
使えます。スマホのブラウザでこのページを開いて、ボタンを押すだけです。
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